Blue Canoe Records

Blue Canoe Recordsは、2003年にアメリカで設立された「オールデジタル配信」のJAZZ レーベルです。現在では、CM・映画への楽曲提供、一部CD/DVDの販売、Jazzに加えElectronica、Rock、Popなど幅広いアーティストのアルバムをリリースしています。

 
 

Lyle Workman 「Uncommon Measures」リリース

Lyle Workman、知りませんでした、スミマセン。しかし、Bio見てビックリ、大好きな映画の音楽を相当担当してるじゃないですか!Superbadなんて音楽含めて大好きな映画です。Lyleは、映画・テレビの音楽で大成功を収めている方なのです。そして、アルバムのクレジット見て二度目のビックリ。友人Tim Lefebvreも参加してるじゃぁないですか!

アルバムですが、アビーロード・スタジオでロンドンオーケストラをバックにした壮大な楽曲から、Lyleのギターにフォーカスしたロック・チューン、ブラスが効いたファンクな曲まで一つの作品として驚くほど調和が取られてます。 Vinnie Colaiuta、Matt Chamberlain、Greg Leisz等々、バックの布陣も半端なく豪華です。 バンドマンとしてスタートを切ったLyle、セッション・ミュージシャン、作曲家、映画・テレビの音楽監督として彼が昇華させてきた音楽人生の集大成と言える作品です。

2021.07.25 (TN)

 

Shawn Glyde 「The Pyramid Factor」リリース

ドラマーShawn Glydeのソロ3作目となる「The Pyramid Factor」はBlue Canoeからの初リリース。 John Patitucci (ベース)、  Larry Koonse (ギター)、 Jason Galuten (キーボード)らがゲスト参加しており、 ベーシストとしてゲスト参加しているJimmy Haslipによりプロデュースされている。 Shawnのドラム演奏が映えるスムーズ・ジャズ・アルバムである。

2021.07.25 (TN)

 

Cody Carpenter 「Memories and Dreams」リリース

精力的にプログレ・インストロック作品を作り続けるCody Carpenterの新作。 軽快で叙情的なCodyのプログレサウンドは更なる進化を続けています。 超絶ギタリストMarco Sfogliとの融合も一聴の価値ありの一枚。

2021.04.25 (TN)

 

Charles Langford 「Powerless」リリース

サックス奏者Charles LangfordがJimmy Haslip (ベース)、Russell Ferrante (キー)、 Jimmy Branly (ドラム)、Avery Sharpe (ベース)、 Poogie Bell (ドラムス)をバックに新作をリリース。 グルーブ感満載、且つソウルフルに仕上がったアルバムです。

2021.04.03 (TN)

 

Melbreeze 「I Love Paris」リリース

トルコ出身のヴォーカリストMelbreezeのBlue Canoeから3枚目となる「I Love Paris」をリリース。 プロデュースは、前作同様Scott Kinsey、そしてMelbreeze自身も共同プロデューサー役を担い、 ブラジリアン・テイストの前作から打って変り、スタンダード曲をしっとりと歌い上げている。

2021.02.18 (TN)

 

Russell Ferrante Trio 「Inflexion」リリース

Yellowjacketsのオリジナル・メンバーでピアニスト/キーボーディストであるRussell Ferrante が、彼の音楽人生における紆余曲折をポジティブに表現したアコースティック・トリオのアルバム。

ベースのMichael Valerio、ドラムスのSteve Schaeffer、Russellと共にプロデュースを行ったAaron Walkらは紆余曲折の中で必然的に出会い、結果としてこのアルバムで聴ける心地良いサウンドが生まれたと感じさせるに十分なアルバムである。

2020.12.05 (TN)

 

Nicolas Meier/Dewa Budjana Group 「Flying Spirits」リリース

Jeff Beckも認めるUKのギタリストNicolas Meierとインドネシアで最も有名なギタリストの一人Dewa Budjanaの共演が実現。 彼らのバックグランドであるロックに加え、中東やインドネシア音楽のフレイバーが程よく効いたワールド・ミュージック的なアルバム。

クレジットにあるDewa Budjana Groupは、DewaにベーシストのJimmy Haslip、ドラマーのAsaf Sikis、フルートのSaat Syahが参加したスペシャル・バンドです。

2020.12.20 (TN)

 

Eugene Maslov 「Holiday Classics」リリース

ロシア出身のピアニストEugene Maslovによるクリスマス曲を奏でたソロ・ピアノアルバム。 誰もが知るクリスマスの定番ですが、彼独特の演奏センスで美しく、そして流暢に仕上がったこの作品は必聴。

正にホリデーシーズンにヘビーローテンションさせたい一家に一枚のアルバムです。

2020.12.05 (TN)

 

Luba Mason 「Triangle」リリース

Luba Masonはヴォーカリストでありブロードウェイで活躍する女優でもある。 Blue Canoeから初リリースとなる今回のアルバムは、オリジナル作からBeatles、Paul Simonのカバーと、彼女のバックグランドを反映したバラエティ豊かな内容となっている。

艶やかなLubaのヴォーカルとヴィブラフォンの音色が印象的な一枚。 Joe Locke (ヴィブラフォン)、James Genus (ベース)、 Samuel Torres (パーカッション)が脇を固め、プロデュースはプリンスのバックを務めたRenato Netoが担当している。

2020.11.18 (TN)

 

Gergő Borlai 「The Missing Song」リリース

一昨年、ARC TRIOでBlue Canoeからアルバムをリリースしているハンガリー出身のドラマーGergő Borlai、その時は全く気に留めるていなかったが、今回リリースされたソロ・アルバムを聴いてぶっ飛ばされてしまった。

アルバムはGergőが影響を受けた9名のドラマーに捧げられ、ファーストネームが付けられた9曲各々に彼らへのオマージュが込められている。 プロデュースはGergő、アルバムにはARC TRIOのメンバーでもあるJimmy Haslip、Scott Kinseyなどが参加している。Katisse Buckinghamのフルートもお聴き逃しなく!

2020.06.27 (TN)

 

Jimmy Haslip feat. Joe Vannelli 「Red Heat」/「Night Fall」リリース

プロデューサーでありキーボード奏者のJoe Vannelli とJimmyがコラボし、2000年にリリースした2枚のアルバムがBlue Canoeから再リリースされた。

「Red Heat」はLuis Conteが6曲で参加しており、またJimmyのバックグラウンドを反映したラテンテイストなアルバムである。再リリースに際し、Jimmyはこのアルバムを父親に捧げると謳っている。

「Night Fall 」はよりレイドバックして楽しめる一枚。こちらにはゲストでBob Minzer、また現在SCIやJam界隈で活躍するJason Hannがパーカッションで参加していて驚かされた。どちらのアルバムもJimmyとJoeによるプロデュースです。

2020.06.27 (TN)

 

Otmaro Ruiz & Bruno Mangueira 「ESSÊNCIA」リリース

Jimmy Branly, Jimmy Haslipと組んだ 「Elemental」の発表から1年、ピアニストOtmaro Ruizはブラジル人ギタリストBruno Mangueiraとのデュオで新作を発表した。

ベネズエラとブラジルという南米をバックグラウンドに持つ二人がジャズを彼ら流に解釈し、融合させた作品が「ESSÊNCIA」 である。ピアノとギターの旋律が美しく、また全ての曲が軽やかに流れる作品に仕上がっている。

2020.04.30 (TN)

 

Silvio Amato 「VARIATIONS OF RELEVANCE」リリース

イタリア、カターニア出身のSilvio Amatoはピアニストとしてスタートし、その後クラシック、ポピュラー、映画のサウンドトラックや世界各地のショーに曲を提供してきた作曲家である。現在、活動拠点をアメリカに置き、今回Blue Canoeから初となる「VARIATIONS OF RELEVANCE」をリリースした。

The Budapest Symphony Orchestraがストリングを担当し、ゲストとしてRandy Breckerが参加している。まるで彼の故郷カターニアが舞台となった映画のサウンドトラックを聴いている様な、美しくも不思議な感覚を持ったアルバムである。

2020.04.30 (TN)

 

Karl Stering 「DREAM」リリース

「DREAM」の90%の収益は、パーキンソン病の教育と研究に充てられる。パーキンソン病に対する社会での認識を高める為、Karl Stering(パーキンソン病の国際プロジェクト&再生トレーニング組織の設立者)がリーダーとなり、このアルバムは制作された。

神経リハビリテーションの専門家としての顔だけでなくKarl Steringは、ドラマーとしての一面も持ち合わせている。このアルバムは、カバー曲を中心にJimmy Haslip、Scott Kinsey、Jeff Richmanによりプロデュースされ、彼らも演奏を行っている。また、Peter Erskineなど著名なアーティストも参加した豪華な作品である。

2020.04.30 (TN)

 

Cody Carpenter 「CONTROL」リリース

2018年に「Interdependence」、昨年の「Force Of Nature」と毎年Blue CanoesからアルバムをリリースしているCody Carpenter、今年も早々に気持ちいいキレキレのプログレッシブ・サウンドを届けてくれた。

セルフプロデュースされたこの作品は、これまで以上に彼のファンタジーが具現化されており、是非その世界観を体感していただきたい。

2020.04.30 (TN)

 

Dave Pope Trio 「YOU AND THE NIGHT AND THE MUSIC」リリース

ドラマーDave Popeの初アルバム。Daveの弟であるマルチプレイヤーのMikeがピアノを務め、Mikeが師と仰ぐJohn Patitucciがベースを担当している。

ゆったりと即興的に、そして過剰にプロデュースしないという趣旨だけで、ほぼ無計画にMikeのスタジオで録られたこのアルバムは、Daveの意向を見事に反映したリラックスして聴ける作品である。

2019.12.28 (TN)

 

Roger Burn 「TRILOGY (A TRIBUTE TO ROGER BURN & SHAPES)」リリース

このアルバムは2009年に46歳で亡くなったビブラフォン奏者であり、また様々な音楽分野でその才能を開花させていたRoger Burnを偲び、彼の盟友であるJimmy Haslipにより制作されたアルバムである。

Rogerがバンドリーダーを務めたRoger Burn & Shapesの楽曲が3枚のCDに纏められたこのアルバムには、Robben Ford、Mike Stern、Bela Fleck、その他多数のスペシャルゲストが参加している。Rogerの才能が凝縮しバラエティに富んだこのアルバムは38曲入りだが全く飽きの来ない内容である。

2019.12.28 (TN)

 

Randy Bernsen 「GRACE NOTES」リリース

超が付くベテラン・ギタリストのRandy Bernsen、彼のメジャーデビューは、1986年にJacoやHerbie Hancock、Bob James、Peter Erskineら錚々たるメンバーが参加した「Music For Planets, People And Washing Machines」まで遡る。

Blue Canoeから初リリースとなる本作品、制作は4年前らしい。オリジナル作にFreddie HubbardやBeatlesのカバーを加えた本作でもPeter Erskine、Russell Ferrante、Gary Novak、Scott Kinseyなど実力派プレイヤーが脇を固め、ファンキーなRandyのギタープレイも聴き所満載のアルバムである。プロデュースは、ベーシストとしても参加しているJimmy Haslipが担当。

2019.12.28 (TN)

 

Knoxville Jazz Orchestra 「THE ROAD LESS TRAVELED」リリース

1999年、トランペッターのVance Thompsonによりにテネシー州ノックスビルで組織されたThe Knoxville Jazz Orchestraの活動は20年目を迎えた。

世界各地のフェスティバルでも演奏を続けるジャズ・オーケストラが20年目の節目にリリースするのが本作「The Road Less Traveled」である。ヴォーカル・ゲストにカウント・ベイシー・オーケストラに長らく在籍したCarmen Bradford、人気ピアノのEric Reedを迎え、テネシーゆかりのトランペッターThomas Heflinや若手ギタリストMike Sealも参加、ジャズオーケストラ特有の重厚でゆったりとしたサウンドを聴かせてくれる。

2019.12.28 (TN)

 

La Tanya Hall 「Say Yes」リリース

ジャズシンガーLa Tanya Hallがリリースした初のフルアルバム「Say Yes」には、ダイナミックで心を掴む11曲が納められている。

Steely Danのバックヴォーカルを長年務めた歌唱力だけでなく、その実力を引き出す彼女の選曲にも注目して聴いていただきたい一枚である。

2019.12.28 (TN)

 

Tempest Little Big Band 「ROUND MIDNIGHT」リリース

アトランタの腕利きミュージシャン10人によるスイング・バンドによるアルバムがリリースされた。寸分無くアレンジされたホーン、程よく鏤められた即興演奏、Audrey Shakirの上品なヴォーカル、Tempest Little Big Bandはアメリカ南部最強アンサンブルの一つと言っても過言でない。

夏のアトランタの昼下がりに録音されたこの「ROUND MIDNIGHT」は才能あるミュージシャンのショーケースとしても聴いて欲しい。

2019.12.28 (TN)

 

Randy Hoexter「Fromage」 リリース

アトランタを拠点に活躍するピアニスト・作曲家 Randy Hoexterの自身2作目となるアルバムがBlue Canoe Recordsからリリースされた。

アルバム全ての曲がカバーで、Randyの過ごした60年代後半から70年代の「イケてない」系のポップソングを敢えて自ら選曲、それらを彼の解釈と新たな味付けで現代に蘇らせたのがこの「Fromage」である。ベースは全曲でJimmy Haslip、ゲストドラマーとしてDave Weckelが参加している。

2019.09.30 (TN)

 

Joseph Patrick Moore 「Nevada Sun」 リリース

レーベル・オーナーであり、ベーシストのJoseph Patrick Moore が待望のニューアルバムをリリース。

「Nevada Sun」はGeorgia州からNevada州に移り住んだJosephが新天地に思いを込めて製作したアルバムと言えよう。楽曲、演奏、プロデュースまで全てをJosephが担当したこのアルバムは、ファンキーポップ、スムーズジャズからペルシャ風の楽曲までジャンルレスで展開される渾身の一枚となっている。

2019.09.01 (TN)

 

Hiroe Sekine 「Hiroe’s Spirit」リリース

日本人ピアニストHiroe Sekineにとって4枚目のアルバムがBlue Canoe Recordsからリリースされた。

プロデューサーにThe YellowjacketsのRussell Ferranteを迎え、Bob Sheppard(サックス)、Michael Valerio(ベース)に加え ドラムスで神保彰、Jamey Tateが参加。Abraham Laborielがアップビートなベースを奏でる「Ave Maria」では、Hiroeの新たな世界観が優雅に表現されている。

2019.07.30 (TN)

 

Otmaro Ruiz, Jimmy Branly, Jimmy Haslip 「Elemental」リリース

彼らの名前を冠したストレートなバンド名からも分かる通り、アルバム「Elemental」はスーパースタートリオの作品である。

メンバー3名によってプロデュースされているが、4曲目の「Boomtown」(Jimmy HaslipとRussell Ferrante作)を除き、全ての曲はOtmaro Ruizが作り、彼の演奏が際立つ作品に仕上がっている。

2019.04.05 (TN)

 

Trey Wright 「Begin Again」リリース

キャリア豊富なアトランタのギタリストTrey Wrightの新作「Begin Again」はどこまでも美しいアルバムだ。

昔のバンドメイトCarl Lindbergに捧げた「From Now On」、Joni Mitchellの傑作「Hissing of Summer Lawns」など聴き所も満載。個人的にはデレック・トラックス・バンド後期でサックスを吹いていたMace Hibbardの演奏に注目して欲しい。

2019.02.05 (TN)

 

Cody Carpenter 「Force Of Nature」リリース

前作「Interdependence」から一年も経たずしてBlue Canoeから早くも2作目となるニューアルバム「Force Of Nature」をリリースしたCody Carpenter。

この作品には、Jimmy HaslipやJohn KoneskyなどCodyの友人であるレジェンド達が数多く参加しており、期待通りのプログレロック・フージョンアルバムとなっている。

2019.01.18 (TN)

 

JIMMY HASLIP, SCOTT KINSEY and GERGÖ BORLAI 「Arc Trio」リリース

Jimmy Haslip、Scott Kinsey、Gergo Borlaiからなる新ユニットがBlue Canoeから「ARC Trio」を初リリース。 ゲストにVinnie Colaiuta、Gary Novak、 Steve Tavaglione、Judd Millerを迎え、独自のグルーブ感満載の一枚に仕上がっている。

バンドリーダーであるJimmy Haslipの来日に合わせ、タワーレコード渋谷店にてCD独占販売中!

Jimmyが参加するスーパートリオ「Jing Chi」のBlue Not Tokyo公演の詳細は、こちらから

2018.09.20 (TN)

 

新ユニットDUO ELEVATION が「OMAR‘S LAMENT」リリース

オルガン奏者のDavid EllingtonとドラマーのChris Burroughsが組んだ新ユニットDuo Elevationがデビューアルバム「OMAR‘S LAMENT」を発表した。PrinceとAlabama Shakesのカバーとオリジナル6曲を交え、70年代ファンクテイストを満載した仕上がりとなっている。

2018.07.20 (TN)

 

Cody Carpenterソロアルバム 「Interdependence 」をリリース

映画監督で音楽家でもあるJohn Carpenterを父に持つCody Carpenter。キーボード奏者であるCodyは、父の音楽を支えながら今回初のソロアルバムとなる「Interdependence」 をBlue Canoe Recordsからリリースいたしました。

プログレッシブでロックテイストに溢れるこのアルバムを是非手に取ってください。Itunesストア、Amazonで絶賛発売中です。

2018.03.01 (TN)

 

ヨンリコ・スコット、新作アルバム「Life Of A Dreamer」のプロモーションで来日!

Yonrico4枚目となる「Life Of A Dreamer」2016年末に発表された。このアルバムは、よりロック色の強い印象を受けるが、YonricoのバックグラウンドであるJazz、Soul、Fuckもしっかりちりばめられた最高のアルバムに仕上がっている。参加メンバーはお馴染みのJoseph Patrick Moore(ベース)、Buzz Amato(キーボード)に加え、ゲストとしてDerek Trucks Band時代からの仲間であるKofi Burbridge(キーボード)、前回のYSB日本ツアーにゲスト出演してくれたJohnny WinterバンドのディレクターでギタリストのPaul Nelsonも"Red Clay"で凄いギターを聴かせてくれている。Col. Bruce Hamptonの参加は何より嬉しい。また、注目の若手ギタリストMike Sealには是非注目して欲しい。 「Life Of A Dreamer」は、タワーレコード渋谷店で絶賛発売中!

Yonricoの来日イベントとして2月22日(水)、代官山『晴れたら空に豆まいて』でPeter Barakan氏とのトークイベントが開催されます。 イベント終了後にCD購入者向けのサイン会も予定しています。ご予約はお店にご連絡ください。

Yonricoから日本のファンへのメッセージです。 「 I'm looking so forward to coming to see all my friends in Japan. I am also exited to share the music of Life of a Dreamer!」

2017.01.27 (TN)

 

ヨンリコ・スコットの新作、「Only A Smile」発売中!

昨年"Quest of the Big Drum"をリリースし、来日公演を行った我らがヨンリコが早くも新作をリリース!

この"Only A Smile"、ヨンリコのドラムスだけでなく、ボーカルも楽しめるアルバムです。DTBのメンバーも参加してますよ!

http://www.bluecanoerecords.com/only-a-smile.html

ヨンリコから日本のファンへのメッセージも届いてます。

「My new CD, "Only A Smile" is a mix of the Funk and Jazz ... With some of my DTB friends playing on a lot of the Tracks. Kofi Burbridge, Todd Smallie and Count Mubutu. The title tune features my sister Ronda who is a great funk, blues and R&B singer .... Please my Japan friends go out and get my new music offering ...Hope to see you soon!"」

Amazon、i-tunesストアで絶賛発売中!是非お聴きください!

2015.01.19(TN)